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ミニピル(セラゼッタ)について
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ミレーナ取扱説明書
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中絶跡は周囲の人にもわかる?手術の内容と知られないための工夫
中絶手術を行うと、ほかの人に中絶跡がわかってしまうのではないかとご心配される患者様がいらっしゃいます。中絶手術は外科手術ですがメスを使用しませんので、通常通りの中絶手術をした場合は、体に中絶跡の傷が残ることはありません。妊娠による体形の... -
胎児の染色体異常が判明し、中絶を検討されている方へ
生まれてくる赤ちゃんが健康であることは全てのご両親が願うところです。近年、超音波検査法、出生前診断検査法の精度がよくなったこと、女性の高齢妊娠出産が増えたことで、NIPT検査や、染色体検査の関心が高まっています。出生前検査は高齢出産の場合で... -
子宮外妊娠の治療内容
子宮外妊娠は、気づかずに経過すると急性腹症や出血性ショックを引き起こす産婦人科緊急性疾患の一つです。子宮外妊娠は妊娠5~6週くらいでは症状はほとんどないことが多いため、気づくのが遅れることがあります。したがって、妊娠した場合や生理が遅れて... -
子宮外妊娠につながり得る原因は?発生確率や危険性
異所性妊娠は妊娠全体の約1%に生じる疾患で、異所性妊娠のうち約98%は子宮外の異所性妊娠、即ち子宮外妊娠となります。異所性妊娠の95%以上を占める卵管妊娠は、発見が遅れると、卵管破裂、急性腹症、出血性ショックの原因となるため、早期発見が求めら... -
子宮外妊娠の症状とは|治療症例や検査方法
全妊娠のうち、約1%に異所性妊娠が生じ、その異所性妊娠の95%以上が卵管内の子宮外妊娠となります。異所性妊娠の症状は妊娠週数と着床した場所によって変わってきます。妊娠4週~5週の初期妊娠では子宮外妊娠の症状は、ほとんどありません。妊娠5~6週... -
中絶費用が払えない…負担を軽くするために知っておきたいこととは?
生理が遅れて妊娠の可能性がある場合や、尿検査による妊娠検査を行って陽性だった場合、出産するかしないかを迷っていらしたとしても、産婦人科の病院を受診することをおすすめします。 なぜならば、超音波検査で正しい妊娠週数を算定し、双胎妊娠や子宮外... -
中絶の基礎知識と費用
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料金表
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中絶手術を受けるかお悩みの方へ|心理・身体的負担を緩和するために
望まない妊娠をしていることが分かった場合、出産するか否かは大きな悩みとなります。出産か中絶かをまだ判断できないとしても、産婦人科の病院を受診して、正確な妊娠週数と妊娠状態を早めに知っておくことをおすすめします。なぜならば、子宮外妊娠や異... -
中絶ができる飲み薬「経口中絶薬」とは|日本でも処方認可承認
2023年4月21日に、日本でも経口中絶薬の発売が認可されました。メフィーゴパックという薬名で2種類の薬剤からなります。1薬剤目を服用した後、36〜48時間後に2薬剤目を服用することで、妊娠中絶をすることができます。妊娠9週以下の正常初期妊娠のみに適用... -
子宮頸がん合併妊娠|妊娠中に子宮頸がんが見つかった際の治療法
子宮頸がんは性的接触によって感染したHPVウィルスによって発生します。したがって同様の性行為によって妊娠が成立した場合は子宮頸がんの発生にも注意をする必要性があります。妊娠をして出産を検討している患者さんの場合は、産婦人科の病院で赤ちゃんの... -
中絶手術後のストレス症状と対策|休養を取り、十分な心のケアを
人工妊娠中絶手術を受けた後に、心身にストレスを生じて様々な心の障害が生じることがあります。人工中絶手術後の心の障害はPAS(中絶後遺症候群)またはPASS(中絶後ストレス症候群)と言われており、PTSD(心的外傷後ストレス障害)の一種と考えられています。... -
中絶手術に伴う不妊症になる可能性|リスクとアフターフォローを解説
不妊(症)とは「生殖年齢の男女が妊娠を希望し、ある一定期間、避妊することなく通常の性交を断続的に行っているにもかかわらず、妊娠の成立をみない場合。その一定期間については1年というのが一般的である。」と記されています。[注]「産科婦人科用語集・... -
中絶後に生理がこない原因と生理不順を解消するための対処法
人工妊娠中絶手術を行なった後には、出血・発熱・腹痛などが生じますが、いずれも注意点と対処方法があります。発熱や下腹部の痛みは、解熱鎮痛剤の内服薬処方で症状を和らげ改善することができます。術後の不正出血や生理不順についてその原因と対処法を... -
中絶後の腹痛について|懸念される原因・症状・対処法
妊娠中絶手術を受けることをお考えの場合、術後の症状についてご心配されているかもしれません。人工妊娠中絶手術後の症状には出血、発熱、腹痛などがあり、いくつかの注意点があります。その症状、痛みの原因、またその対処法などについて知ることで不安... -
中絶後の出血について|量・終わる時期・生理が始まるタイミング
ピル服用中のトラブルの一つに不正出血があります。出血量はごくわずかの少量出血が多いのですが、中には生理の様に多量の出血が生じる事もあります。発現時期はピル服用開始3ヵ月以内が多いのですが、ピルの長期服用中に出血を生じることもあります。いず... -
中絶手術の翌日から仕事はできる?術後の体に起こりうる変化と対処法
妊娠を確認し、人工中絶手術を受ける事に決めた時は、不安や心配に思われているかと思います。仕事をされている方が人工妊娠中絶手術を受けた後、手術の翌日から仕事ができるのか又は手術後いつから仕事に復帰できるのかご心配に思うこともあるかと思いま... -
子宮外妊娠と異所性妊娠の原因と症状|治療法と中絶手術の流れ
子宮外妊娠とは、受精卵が子宮以外の部位に着床した妊娠のことです。全妊娠の0.5~1%の割合で生じます。子宮外妊娠の着床部位は卵管妊娠が95%以上を占めます。赤ちゃんは子宮外の着床では育つことはできず、少量の不正性器出血、腹痛を伴う異常妊娠とな... -
双子の中絶を検討する際に知っておきたいこと|手術の流れとリスク
日本では、おおよそ1%位の確率で双子の妊娠が発生しています。卵性による分類として2卵性双子と1卵性双子があります。単胎妊娠に比べて多胎妊娠(双子、三つ子、四つ子等)は妊娠経過や出産過程において母児共に負担やリスクが高くなります。出産を希望さ... -
中絶手術の合併症とは?安全性に配慮した手術のための当院の取り組み
ピルは使用目的によって、2種類に分類されます。一つは避妊を目的とした自由診療の経口避妊薬ピルで、二つ目は、月経困難症改善などの治療を目的とした保険適用ピルです。ピルには避妊や生理痛改善などメリットが多いのですが、嘔気・血栓症等のデメリット... -
中絶手術時の取り残しを防ぐ対策とアフターフォローについて
様々なご事情から妊娠継続が難しく人工妊娠中絶手術をお考えの場合、手術に対する不安や心配をお持ちだと思います。人工中絶手術を受けるには、安心や安全性に配慮した病院を選ぶことはとても大切です。当院での初期妊娠の人工妊娠中絶手術は、母体保護法... -
中絶手術の安全性について|知っておきたいリスクとクリニック選びのポイント
妊娠検査で陽性反応が確認された後、様々なご事情から妊娠継続が出来ない場合、お一人で悩みを抱えて、不安や心配なお気持ちをお持ちの方が多くいらっしゃいます。不安や心配の気持ちの大きな原因の一つに中絶手術の安全性に配慮があげられます。中絶手術... -
痛みの少ない中絶手術の特徴と体験談|安心と安全性に配慮した施術
当院では、痛みの少ない人工妊娠中絶手術を行っています。初期中絶では、痛みを伴う術前処置を行う必要性はなく、初診来院日当日の中絶手術をお受けすることが可能です。初期中絶・中期中絶手術ともに、麻酔前投薬と静脈麻酔薬を投与し、同時に笑気麻酔を... -
中絶手術の麻酔について|痛みの少ない麻酔の種類を解説
人工妊娠中絶手術を受ける患者様の不安の1つに手術時の痛みがおありかと思います。当院での人工妊娠中絶手術の特徴の一つに痛みの少なさがあります。当院では妊娠11週以下の初期中絶と妊娠12週の中期中絶では術前処置の子宮頚管拡張の処置は不要で、... -
中絶手術の特徴|たて山レディスクリニックの安全性に配慮した取り組み
当院では、初期中絶の場合は初診来院日の日帰り中絶手術可能です。手術方法は、超音波ガイド下の吸引法を採用していますので安全性に配慮した痛みの少ない中絶手術となります。また、12週を超えた中期中絶手術が可能で、健康保険加入者には出産育児一時金... -
中絶の前処置とは?「痛い」という噂は本当?前処置なしでも大丈夫?
様々なご事情から、人工妊娠中絶手術をお考えの患者さまは、人工妊娠中絶手術の前に行う前処置(術前処置)について、痛みがある処置なのか、処置がなくても手術ができるのかどうか、などご不安に思われているかもしれません。当院では、なるべく痛みを感じ... -
中絶に必要な検査とは?母体を守る術前・術後の大切な手続きと流れ
妊娠の継続が難しく、人工妊娠中絶手術を受けることを決断される場合に、手術の前にどのような検査を受ける必要があるのかを、ご心配されている方もおられると思います。当院では、患者様のご負担がなるべく少なく、不安や心配な気持ちを和らげて、清潔で... -
帝王切開後の中絶を検討中の方へ
帝王切開での出産経験のある方が、今回の妊娠においてはご事情により妊娠中絶手術を検討している場合、人工妊娠中絶手術が可能か、通常の妊娠中絶手術との違いについて、あるいは術後の影響などについて、ご心配に思われている方もいらっしゃると思います...
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